ビセラは痩せる?BISERAの痩せる成分とは?

先日、以前より15kgほど痩せたという友人に会いました。そのときにいっていたのが『腸内フローラー』を整えることが痩せることにつながるという話。





それまでは腸内フローラを整えることで痩せるとは思えないでいたわたしなんですが、友人がほんとに痩せていたのと、目の前で腸内フローラのためのサプリを飲んでいたので、なんだか信じてきちゃいました。


良く調べていくと、腸内フローラをととのえると、悪玉菌の増殖をおさえ、一方で善玉菌や日和見菌をふやすことにつながり、それが『やせ菌』を増やすとなっています。


この『やせ菌』を増やすことで、どうなるかというと『やせ菌』がつくりだすのが短鎖脂肪酸といわれる酸。この短鎖脂肪酸が悪玉菌をおさえたり、大腸の動きを活発化するなどの役割があります。





こうして、大腸の働きが活発になり不要な老廃物はさっさと外に出して健康的なからだをたもちつづけることができるのです。


こんな短鎖脂肪酸を直接配合しているのがビセラ(BISERA)なんです。ビセラ(BISERA)の場合、えりすぐりのサポート菌として1袋あたり1兆個ものサポート菌を配合していてこれらの菌がさらにからだをサポートします。


いろいろサポート菌があるなかでも3つの菌をあげるとすると、つぎの3つです。


1.ラクリス菌
2.EC−12菌
3.ナノ乳酸菌



さてどんな役割を果たしてくれるのか見ていきましょう。





1.ラクリス菌





ラクリス菌とは不利な環境下でも生き続けれるような胞子といわれる形をもっています。


なので、通常の乳酸菌は熱や酸素などにさらされると不安定な状況になり本来のちからを発揮できないのですが、ラクリス菌は熱や酸素などの環境下でもその効果をはっきしつづけることができるのです。


こういった特徴もあるので、一度体内にはいると一週間は体内で活躍してくれます。とくに腸内では善玉菌をサポートしてくれるので腸内環境がととのいます。


なので、からだの中にたまった老廃物をしっかりと排出してくれます。便秘とはおさらばですね♪



2.EC−12菌





EC−12菌は免疫へのサポート力にすぐれていて腸内の免疫細胞へのはたらきかけも行います。


腸は普段はあまり気にもしていないとおもいますが、じつはからだの免疫機能をつかさどる細胞がたくさんあつまっています。


EC−12菌はそうした免疫機能をつかさどる細胞に働きかけて腸内環境をととのえることにすぐれた乳酸菌のひとつです。


免疫機能が有効にはたらくことで健康にすぐれた生活をおくることができるのです。ちなみに、EC−12を一定期間摂取していると、腸内のビフィズス菌が増えて結果的に排便量も増えるとの試験結果もあります。


ビセラ(BISERA)はこのように複合的にいろいろな菌の活躍をささえます。毎日、スッキリできていない人には手放せない菌となることでしょう。


3.ナノ乳酸菌





ナノ乳酸菌とは粒子の直径が1ミクロン未満の粒子となっています。粒子がちいさいだけに体内に取り込まれやすく、免疫細胞を活性化させます。


病気をなおすためや、体質改善をさせるには体内に取り込まれやすい小さいサイズの乳酸菌を大量に摂取するのがいいとされているので、このように小さい粒子であるナノ乳酸菌が重宝されるのです。



以上の3つが重要な3つの乳酸菌をいわれていますが、それぞれ善玉菌をサポートすることで、老廃物の排出をうながし、からだの免疫機能をたかめて健康的な生活をサポートし、からだにとりこまれやすいナノ粒子でさらに免疫細胞を活性化するといったしくみをもっています。


こんなサポート菌をはじめとする多くの菌で私たちのダイエットまでサポートしてくれます♪


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