ビセラ(BISERA)の生菌をはこぶ特殊カプセルの効果は?

ビセラの特殊カプセル:生きたまま腸まで運ぶと何がいいの?




『 いくら頑張っても、何をやってもダイエットできない!』



そんな人は、じつは腸の働きが悪くて、ダイエットができないのかもしれません。


というのは、たとえばクルマでも、ハイオクなどちょっと高いガソリンを買ったとしても、もともとのクルマの性能がわるかったら、全然燃費もよくならないし、はやくもなりません。





それとおなじで、いくら体にいいものとか、すこしダイエットにいいといわれる食事をしたとしても、もともとのカラダの働きがおかしくなっていたら、よくなるものもよくなるわけがありません。


そこで私が注目したのが、腸のはたらきです。





腸って、腸内フローラとよばれる数百兆個の細菌が存在しているのですが、腸の調子が悪いと、栄養の吸収もかたよったりすることで体調が不良となり、代謝もわるくなるなど、不調の原因となります。


そこで注目したのが、ビフィズス菌などに代表される整腸作用のある菌です。


整腸作用のあるビフィズス菌などの菌を摂取すると、腸内では乳酸などをつくりだし腸を酸性へとかたむけます。





そのことで、いわゆる悪玉菌とよばれる細菌の数を増やすことを抑えます。


腸のなかは、腸内フローラとよばれるように、細菌が花畑のようにひしめき合っていて、おおよそ善玉菌が80%、そして悪玉菌が20%程度のバランスで存在しています。


このバランスがくずれて、悪玉菌の割合がふえると腸の働きがおかしくなり、本来外部に排出されるべき体に良くない成分が、カラダの中にとどまったりといったことがおきてしまうのです。


ビセラでは、こうした事が起きないように、悪玉菌の割合をおさえるべく、整腸作用に有効な菌を特殊なカプセルでおおうことで、生きたまま腸までとどけるようなしくみにしています。


通常は、ビフィズス菌などでも普通であると胃を通過するときに、胃酸によって溶けてしまうのです。





ところが、特殊なカプセルのおかげで、腸まで届くのです。


生きたまま腸に届くと言うのはプロバイオティクスとして開発された細菌だと生きたまま腸に届くことができます。


プロバイオティクスと言うのは人間の体に良い働きをする細菌のことをいいます。


こうして、例えば生きたまま腸にたどりついた乳酸は、生きているので、そのまま乳酸を作り出しその酸の力で腸内環境を酸性にして悪玉菌を抑制するのです。


そして、結果的に健康的な腸のはたらきを促すことになり、健康なカラダとなりダイエットをがんばったら、がんばった分だけ、結果にみえてくるのです。


いま、何をやってもだめな人は、体の根本をみなおすときなのかもしれません。


わたしは、『明治ブルガリアヨーグルト』と『ビセラ』がかかせません♪♪♪




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